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足の事ならTOP-RUN
悪い足は身体全身に悪い影響を及ぼします!
09 | 2019/10 | 11
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たまには車の話でもしましょう。
首都圏に住んでいる方は車など無くとも生活ができるのですが、地方都市や田舎に住んでいる者にとっては最低限の移動手段です、そして車を選ぶ事でその人達の車に対する考えかたがわかります。
ドライバーのタイプを判別してみますと以下のようになります。
1)車は、ただ動けば良いので何でも構わない、
 税金は安い方が良いので軽自動車の方が良い、
2)車はすきなので、ある程度良い車がよい、
3)車いは特別な思いがあり、自分の好きな車を使う、
※1)の車は動けばよいと考えている方々が一番事故が多い訳です、動けばよいとだけ考えていますので整備もきちんとされて  いないだろうし、例えばタントやNボックスなどのように軽自動車にあるまじき設計がされており、燃費を良く見せたいものだか   ら車重を軽くしタイヤを極限まで細くしてあります。
このような車に乗っていると殺してくださいと言っているようなものです、軽自動車でも問題がないのですがミラ・イースなど本   来の軽自動車を選択すべきです。
2)は、車は好きで自分の目的、好みで車を購入しており、いわゆる、中間層であり、決してクラウンなどの大きな車は買いません、
このタイプの人達は、アコード、マツダ、フォレスター、スカイラインなど、400万円~500万円前後の価格帯の車を購入しま    す、この層の方々は堅実で生活も安定している方々です。
3)は、車が好きで仕方がない人達です、私も含めてです、好きな人はデザイン、性能、次に価格となります、また外車がすきな人は、アイデンティティーがあり、国産車には乗りたくないのです、しかし日本で使う分には国産車が一番なのです、まず第一に   壊れないという事、これは強みであります、ただドイツ社と比較すると足廻りがヤワだと思います、それは歴史、お国柄が違い   ますので仕方がありません、ドイツ車はアウトバーンを200kmで巡行運転するように製造してありますが、日本の国土のよう   に曲がりくねったみち、デコボコ道を運転するには足廻りもそれなりにセッティングする必要があるからです。
ですから、これは好みであり個人の自由だと考えます。
さて、デザインの話になりますが、最近のトヨタの車のデザインは最悪です、レクサスに始まりシェンタ、プリウスどしようもなく   なっています、プリウスなんて買う人の気持ちがわかりません、最近ではラブ4がリリースされましたが、少しまともになってい   ます、他社ではシビックがいいですね、個性があります、アコードもいいですね、最近のマツダは一番車作りには真面目な会    社だと思います、日産についてはゴーンさんに象徴されるように日産そのものが駄目です。
スバルは、全然面白くもなんともありません、最近はTVのコマーシャルに力をいれアイサイトを全面に押し出し、安全面を売り
ものにしていますが、どんなにAIが発達しても所詮運転するのは人間です、そこを忘れてはいけません、ドライビングのプレ    ジャーがなければ車なんて1)の動けばよいグループと一緒で面白くもなんともありません。
車メーカーももっと楽しくて夢のある車を製作して欲しいと願います。
私は本当に車が好きで、いままでに乗った車はゆうに70台を超えています、日産のブルーバードなんかは購入した日に嫌に   なり1日で売ってしまいました、今までに乗った車の中で印象に残っているのは何とカリーナのEDでした(FR)、ワーゲンの1303も良かったですね、中でも圧巻は2015年型の911の4が最高でした、もう次元が違いました、宇宙一というブレーキのタッチ、
高速での安定感申し分ありません、今はお金がなく売却してしまい、現在はBMWの523Mというごく平凡なあ車に乗っています、
仕事ではマツダのMPV(この車は壊れません)、その他では通勤でトヨタのパッソを使用していますが、最高に具合が悪い車    です、残念な事にどういう訳か国産車もだんだんと価格が上がってきてしまし、だんだんと買い替えがしずらくなってきました。
また、最近では高齢者の事故をメディアは面白がって目の敵にして報道していますが、車というのは走る凶器であり怖いものだという自覚が足りないと思います、運転が下手な人、不向きな人は運転は止めるべきです、高齢者イコール事故が多いというのは間違いです、そうでなくとも高齢者の人口割合方が多い訳ですから。
私は本当の車好きなんですね、最近は中古車を買うことの方が多いのですが、私が車を購入して一番にする事はすぐにタイヤを新品に交換します、それも韓国製や中国製は絶対に買いません日本製を選びます、タイヤは人間に例えるならば足ですので一番重要だと考えております。
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茨城県は交通事故が多い事実
かれこれ茨城県に住んでから10年以上が経過しました、最初に来た時にはそれほど気にならなかったのですが、最近特に交通マナーの悪さにはほとほと嫌気がさします。
現在では交通事故死が全国で3番目という事ですがわかる気がします、最近では自分でも車の運転をしていても怖く感じます、まあ、それが茨城の交通マナーでしょうから茨城で生まれ育った人には何も感じないでしょう、一番気になる点は方向指示器の出す時期が非常に遅いのです、直前で1~2回ほどで曲がってしまいます、出さないで曲がる車も多く、もちろん、交差点で停車している時には出しません、動きだしてから指示器をだします、赤信号で停車する場合も白い白線が引いてありますが、全員が全員、線をまたいで止まります、信号も黄色は進めです、赤でも通貨する車も多くみられます、何でも自分本意なのではないでしょうか、もっと廻りをみて、人に迷惑をかけないようにしなければなりません、また、新し道路が多くみられ古い道路もそのままですから、脇道から出てくるケースも多くとても危険です。
そして、とにかく近道が好きな県人ですから信号の無い道を選びます、とにかくせっかちです、なんでこんなにせっかちなのかわかりません、あまりにも環境が良すぎて自分の幸せを知らないのでしょう、台風もあまり来ない、災害も少ない、自己中心である事、
それとスーパーにある障害者用のパーキングは一般の人が平気で止めます,これだけは絶対に駄目です、罰金、点数を引いて強硬の指導が必要だと思います。
それでも3割くらいの方々は真面目な人がおります、また、茨城県の警察はとにかく仕事をしません、先述しましたが10年以上たちますが検問で止められた事は一度もありません、暴走族なんてほったらかし、スピード違反だけはせっせと行い資金稼ぎをしていますが、仕事はしない完全なサラリーマン化しています、以上、マナーで気になった事を記述しました。

茨城に来たら、運転だけは気をつけて細い道は通らない方がよいでしょう。
PS 今回のブログは足や身体に関係ないものですが常日頃から気になっておりましたのでアップしました。
お蔭様でFormthoticsよりもFootbionicsの方がクヲリティー、性能の面でかなり違いますので、代理店様からのご注文が格段に増えております。
おぎやはぎの愛車遍歴
私は自動車がとても大好きで中島さんがF1に出ていた頃は盛んに深夜でもF1を観戦していました、今では日本人のドライバーも居ませんしホンダ・トヨタがF1から撤退しまいましたのであまり興味がなくなってしまいました。
さて、BS放送で金曜か木曜日の10時から放送されている「おぎやはぎの愛車遍歴」という番組があり鈴木アグリさんなど有名なタレントさんがゲストとして出演して、いままでご自分の自動車遍歴を紹介している番組があります。
最初は、面白い事を放映していると思っていたのですが、この「おぎやはぎ」の連中の話し方がまるでなっていないのです、ゲストの方々との対談ではどっちがゲストか解らないような自分の事を話ますし、一番最低な事はゲストに対して同一線上で話しをしているのです、ゲストの方達はほとんど彼らよりも先輩であり、一流の方々です、こんなゴミみたいな「おぎやはぎ」パット出の芸人がとても普通にお話ができるような方々ではないのです。
私の自動車遍歴はフランク永井さには及びませんが18歳に日野コンテッサからはじまり現在まで70台くらいの車を乗りました(新車及び中古車、ほとんど中古車)ですので私の人生は車貧乏を象徴するような生き方です、ですから余計にこんな若造に車のウンチクを言われると生意気言っているんじゃないよと思う訳です。
思い出がある車は今から20年くらい前に乗っていたカリーナED(FR)この車は良い車でしたね、最悪なのはホンダS2000でした、半年待って買った訳ですがエンジンはピカイチですがハンドリング、足回りは最悪な車でした
、ホンダ車はN360、アコードクーペ、セダン、シビックRS、プレリュードなど乗りましたが車の作り方が今一歩だと感じます、レジェンドなども良い車ですが売れないのです、小細工をしすぎるのです、それと価格設定が高すぎる訳です、レジェンドがクラウンマジェスタなどと肩を並べる事はホンダの方々が身の程を知らない事です。
私は65歳ですから、人間は古いと思います、私が一番嫌うのは話し方が出来ない人達であり、先日も営業で飛び込みで来た人が、40歳くらいの人でしたが話し方が出来ないので初対面でしたが注意をしました、私も完璧ではありません、しかし一応、サービス業ですので失礼のないように努めております。
皆さんも気をつけてみてください、そんな訳で今の世の中は乱れているような気がします、タモリさんの笑っていいともなんて番組はそれらの事に油を注いでいるような気がします、いつの時代になっても目上の方にはそれなりの話方をした方が周りで聞いていて気持ちがいいと感じます。
今回も足のテーマではありませんが、日頃から気が付いた事をブログにしていますが、批判は自由です、個人個人の考え方や環境、生い立ちちがう訳ですから。


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