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足の事ならTOP-RUN
悪い足は身体全身に悪い影響を及ぼします!
09 | 2006/10 | 11
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こんなタイプの人は病気が治らない
最近、ある方を施療したら2年難聴で苦しんでいたのが快方に向かい、その人の紹介で2人診させていただきましたが、病気が治らない人は平均して感謝の気持ちが少ないと感じます、良い性格の人は施療中も気持ちが良いと言ってくれますが、感謝の少ない人は何も言ってくれません、私達はお金が欲しくて仕事をしている訳ではありません。
何とか、お役に立ちたい治したい一心で施療をしています、受ける方も
施術をする人を信じ、また、他力本願ではなく何とか自分の出来る範囲で治す事を考えなければなりません。
病気というものは自分でつくってしまいます、そんな訳で根性の悪い人は何事にも感謝がなく、いつも不満だらけなのです、ですから病気になっても当たり前の話なのです私は狂信家ではありませんが神様がバチを与えているのです、もし、良い人が病気になってもそれは必ずたすかります、メタボリックだの何だの言っても所詮自分の生活態度に問題がある訳で、病気でも何でもありません。もっともっと慈愛の精神を持たなければなりません、私の子供の頃の日本人はもっと良い人が多かったような気がしますが、やはり人間の欲、物欲、金銭欲が人間を変貌させてしまうのかもしれませんね。
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今日はニューヨークの友人のリチャードが私の家に訪ねてきてくれました、彼とは面白い出会いで10年前にアメリカに行った帰りに飛行機会社のミスでサンノゼに足止めをされ、その時に友達になり、その後も日本に来るたびにあいましたが7年ぶりの再会でした、彼はもともと足が悪くオルソティックを使用していますが、今回使用している製品を見せてもらいましたが、残念な事にドイツ方式のものでアメリカで400ドルしたそうです、私からみれば非常に高いと思います、もともとカナダのバイオップ社と取引を始めたのは私が開拓したもので当時カナダドルで138ドルで現地の会社から出荷されました、そこに郵送料や税金、国内の宅急便などを含めると15000円が原価という事です、そこに会社の利益を3千円~5千円をプラスして代理店に卸していました。代理店さんは足型をとる技術料、診断料をプラスして3万円くらいで販売をしていましたが、バイオップ社の裏切りと日本の京都のO製作所が裏取引をして私が排除されましたが、そのご正式にはバイオップ社は倒産してランガー社に買収されたそうです、ですから、私はどこどこの会社の製品はどうなのか知っている日本人で、この業界もご多分に漏れず悪い事をすればそれなりのツケが廻ってきます、しかし、この間、東京に行った際バアイオップの製品を6万円で売っている治療院がある事をしり驚いてしまいました、当社では2足製作しても5万5千円です
、私達の代理店さんには足型と診断料で1万円は当然いただける金額と思いますが、それ以上は必要
ないです。もともとイアメリカでは医療器具であり、足医師のランクによって料金が違ってきます、皆さんにご理解いただきたい事は足型を作る技術料(5千円)と診断料(足を診て診断し処方する)は解っていただきたくお願いいたします。とにかく最近はカアスタムオーダーメイドでもインチキな製品が多いので気をつけてください。11日に掲載しました病気の治しかたの記事は合計137人の方方に読んでいただきありがとうございました。最近はブログをさぼってしまい申し訳ありません。
何か、病気でお困りのかたがおりましたら私の守備範囲であればお答えさせていただきます。

病気が治らない人
今日、ある人の紹介を受け、治療にいきました。まず最初の印象はとにかく変、変わっている感じをうけました。そして、いろいろ既往歴などを聞きながら治療を進めていった訳ですが、話の節々で、トゲがあり、優しさが感じられませんでした、何でも学校の先生をしていて、過労とストレスの為に乳がんになってしまい、休職中という事でした。
良い人というものは、言葉のキャッチボールをしていても気持ちの良いものです、しかし、私が一生懸命に説明(エドガーケイシー、五行引用説、磁場、気の話)を説明しても、多分職業的に教諭の方は他人の意見を受け入れる事が無意識の内に出来なくなってしまう人種だと思います話をしても話甲斐がないというか
何ともいい様がない気持ちになりました、そして、気が立っている事もあり、施術者が邪気を受けてしまいます、良い人は、穏やかで、施療中でも、とっても気持ちが良いと言ってくれます、それは、感謝の気持ちがあるので自然に声に出てしまうのではないかと考えます。
しかし、本日、2回目の施療にいったところ、昨日とは別人のように良い方に変化していました。ですので私は昨日はとても難しくトゲがあって、あまり施療後も気持ちが良くなかったと伝えました、そしたら、きっと自分でも気が付かなく、いままでそうやって生きてきたんでしょうね、ごめんなさい、と言ってくれてたので、私は嬉しく思いましたが反面自分でもまだまだだと駄目だと思わされました。もっと、病人の気持ちを考えてあげないといけない事を。
そんな事を考えてみると、内蔵の病気は考え方や性格で発病する要素が非常に大きいのではと考えさせられます。
本物の治療家はお金の為に施療をしている訳ではないのです、あくまでも患者さんの喜ぶ顔をみたいからなのです。お金は二の次なのです。
ただ、言える事は病人は正常な神経ではない事だけは事実です。
ですので、病気を治す大切な事は感謝、感謝、ありがたい、と思う事が一番大事な事です。治してくれという事は無理なのです、医者も含めて
治すのは自分自身で、我々はただ船頭さんなのです、アドバイスをしているだけなのです。くれぐれも病気は自分でつくるものだという事を自覚してください、捨てる神もいれば拾う神もいるのです、最終的には自分の考え方一つだと考えます。
あるある大辞典の問題点
足が大切だと警鐘してくれる事には賛成ですが、足に刺激を加えると痩せるという事は間違っています。それは、単なる思い込みによるものです、例えば、胃腸が悪いとします、そうすると食欲はでませんから、当然、便秘にもなりますし、体力も付きません。足もそうなんです、足裏全体が使われていない訳ですから、部分的にしか刺激を受ける事ができません、健全な足は、足全体を使って運動や歩行をしています、ですので、不健康な足は足のツボを刺激できないのです、しかし、足の反射ゾーンの図解は適当なのです、誰が確立したのかも解っていません、足のここが悪いから、お客様の身体のどこどこが悪いとアマチュアの足セラピーの人が言っている事を良く耳にしますが、医学的に解明されたものではないという事を理解してください。とにかく、太っている人は童も掴む思いですので、足に刺激を与える事で痩せると信じてした事が結果に繋がったという事です。これは、被験者が100人くらいで実験をしてみないと結論が出ない問題です、わずか数人の被験者でテストをし、少しくらい痩せたと大騒ぎをするのはいかがなものでしょう。
私としては、足の構造を放映し足がどのくらい大切か、宣伝していただけた事はとても良い事だと感じております。



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