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足の事ならTOP-RUN
悪い足は身体全身に悪い影響を及ぼします!
03 | 2011/04 | 05
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シューズを考察する
ある患者さんの靴を見たら、底の部分がカマボコ型になっている物を履いていました、何故、見たかというと患者さんがこの靴にしたらものすごく調子が悪いというので慌ててみた状況です、正常な足であれば小指の付け根、親指の付け根、踵の中心、この3点で支えておりアーチも前アーチ、内側のアーチ、外側のアーチがあり重要なポイントです、その逆ですからアーチの作用を殺してしまいます、カマボコ型にする意図は正常な足の人が、短時間でバランスを取る為に筋肉郡を強化する事はあるかもしれません、しかし、正常でない人が使用した場合は恐ろしい事になります、正常な足の人は1割もいません、私も好奇心でリーボックのサイトを見たら確かに販売をしています丁度世界フィギアが開催されていますがスケートを履いているようなものでしょう
車に例えるなら、正常な空気圧を逸脱してパンパンな状態です、この場合はハンドルが軽くなり不安定になります、また、適正な空気圧はサスペンションを補助しますがパンパンな状態は事故を招きます。
多分これはメーカーの販売促進アイデアであり流行ものでしょう、以前も踵が無いシューズが販売されていましたが現在ではあまり耳にしません、カマボコ型の靴を使用する事によって誘発される症状は習慣性捻挫、膝関節症、腰痛など多岐に渡るでしょう、知らないという事は怖い事です、それらを警鐘する事も我々カスタムインソールを扱う事業者や医療従事者が行う事だと思います、悪い物はすぐに廃れますが知らないで買って使用して身体を壊してからでは治す事の方が大変なのです、次回は某健康誌で膝の特集を組んでいましたので購入してみようと考えています、多分、この手の本は記事の使い廻しが多く期待はしていません、ごくごくありきたりだと思いますが解っていても何かしら良い記事が一つでもあれば儲けものです、次回レポートします。
私は連休は関係ありませんが、震災のニュースばかりですから、少し動いて観光地にお金を落とす事も重要ですね

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メニエール症候群の治し方
メニエール症候群、眩暈で病院に行くと100パーセントこの病名が付けられます、ヤフーでも調べたのですが、答えはありませんWhy?Why?Why?私は患者さんにいつも言います、治らない病気は無いのだと、治し方が解らないのだと、何故日本の医師はカイロプラクティックを認めないのか、アメリカではプライマリードクターとして医師なのですが日本では一握りの整形外科の先生しか施療していません、要するにお椀の淵を削られたくない狭い了見なのです、徒手による脊椎や関節の矯正(アジャスト)はとても有効です、歴史上では1893年イリノイ州シカゴにアメリカで一番目のカイロプラクティック学校が誕生しました、100年以上も前にです、日本で医学学校が出来る前にです、きっかけはパーマー氏の執事が耳が不自由であったのですが、ある時、執事の身体を触れていた際にポキっと音がして耳が聞けるようになった事でパーマー氏は非常に興味を持ち、研究、勉強をし学校を興したのだそうです、身体は自立神経があり交換神経と副交換神経が上手く拮抗して健康を保っています、ほとんどの自立神経は脊椎から出ています、その脊椎に異常があり(脊椎の一つを椎体と呼ぶ)ある関節の部位が狂い(サブラクセーション)関節周囲が硬くなると周辺の神経や血管、筋繊維などの動きが悪くなり自立神経をブロックしてしまいます、これは頚椎であれば腕のシビレなどを誘発しますし上部頚椎であれば首から上の目や鼻、耳、顔面などに異常が起こります、眩暈は第1第2頚椎周囲の関節に問題があれば必ず発症します、100パーセントです、ですから内科でメニエールと診断された場合は頚椎の治療で90パーセントは治るでしょう、しかし、内科の先生はカイロプラクティックというものを知らないのです、要するに日本食ばかり食べていて、タイ料理やベトナム料理を知らないのと同じなのです、何故でしょう、これは私の考え方では理解の出来ない事です、あっちの水は美味しいよと言っても飲まないのです、わかりません、眩暈と耳鳴りは紙一重でどっちの症状がでてもおかしくはありません、時には両方の症状がでます、また、後頭骨と第1頚椎(アトラス)の関節が硬い、動きが悪い状態では頭痛がでます、頚椎の治療(カイロや整体)は怖いという方がいますが最初に治療を受けた時に技術の無い先生が施療をすると力でポキッと鳴らすため軽度の捻挫になります、ここからが問題です、どこに行けば良い治療家に会えるかです、米国のカイロ大学をでたDc,ドクターは日本に100名ほどしかいません、彼らは大学に8年間かけ卒業し日本の医師とは問題にならないくらい勉強をしております、矯正術(アジュアスト)は力は必要としません、角度、タイミング、ポジションが重要なのです、私は何十年も前にアメリカ人にインディアンの治療法を教えてもらい現在も活用していますが力もいりませんし回旋もしません、もちろん、頚椎が悪いといっても身体とのバランスも重要ですから望診と言い全体を診ないとなりません。少し難しくなってしまいましたが、メニエールはあまり問題になりません、治ります、しかし良い先生を見つける事、これが第一条件です。
ブログを見ていていただきありがとう。
ホームページを見たという方が今日、オーダーメイドインソールの注文に来ていただきました、いろいろとお話をうかがう中で私のブログも読んでいただいたとの事でした、辛口のコメントだと言ってくださいました。
自分でも日々の暮らしの中で、気になっている事や突然に記事にしたり、いいかげんな所もあります、本質は変わってはいません、いつもWhy?Why?Why?なのです。
石原都知事が言っているように自販機これは毒キノコのように何処にいってもあります、こんな国は外国では存在しません治安が良いからでしょうが、私は無駄だと思います、その他ではパチンコ屋さんも必要ありませんね、だいたいパチンコはギャンブルです、そんなものが大手を振って営業をしています、そもそもパチンコなんて皆が行かなければいいと思うのです行く人がいるから事業として成り立つのです、私は今、震災の後で宝くじ売り場の前を通った際、このタイミングで買う人がいるのかと思うのです、もしも、そんな人がいたら軽蔑しますし、そんなお金があるのなら震災に寄付をして欲しいですね、私は宝くじもギャンブルだと思っていますので買う事はありません、いや、私も人間ですから将来に1度か2度くらいは買うかもしれませんが現在はまったく興味がありません。早く被災者の方々が良い方向に進んでいってくれるといいと願っています、私もかなり自粛しております。
ネガティブばかりではなく日本の景気を回復する事も大変に重要だと考えていますが今の政府はいったい何をしているのでしょう、バラバラでどうしようもありません、結局民主党も駄目でしたね、残念、斬る。
クロックスサンダルは身体を壊す
今日も、何も予定がなかったので、また、足のリサーチの為にショッピングモールに行ってきました、いましたいました、クロックスのサンダルを履いた人間が、ひところよりも大分減少をしたようですが3パーセントくらいの人達が使用していました、何故、厚生労働省は注意ができないのでしょうか、例えば、ナイフを持ってブラブラしていればそれで逮捕されます、しかし、クロックスの場合は人は咎めないけれど確実に使用している人の健康を破壊するでしょう、筋電計でも使って検証してみたら面白いと思います。
使用する方も悪いけど、販売する側にも問題があります、売れて儲かればいいやぐらいにしか考えてはいないのでしょう、何と嘆かわしい事でしょう、それではチャイニーズと同じではないですか、しかし、このような問題はクロックスに限った事ではありません、インソールの世界も同じですし、サプリメントや健康食品、薬でも同じ事が言えるでしょう、最終的には自分で守る事一番大切な事なのでしょう。
履物を観察する事でその人の健康感が解ります、身体を大切にしている人は靴を重要に考え良い靴を履いています。
オーダーメイドインソール・型取りの重要性
本当にホームページという物は怖いですね、先日から気になっていたサイトでDr.HapというURLがあります、あらを探すという意味では無く、他のサイトも研究しなければいけません、そのサイトで気になった点、欧米人は70パーセントがオーダメイドインソールを使用していると記載されていましたが、絶対にこんな数字はありません。
私が1997年の長野オリンピックでトレーナーをしていた時に、選手がトレニングルームに来る訳ですが靴を脱いではだしになります、私はいつも外国人選手の靴の中を覗いていましたが10パーセントもいませんでした、それも国を代表する一流選手達でさえもです、また、アメリカの足医師の発表では9パーセントの普及率だそうです、日本では、某サイトの記事によれば3パーセントだという事ですが、これも無しです、試しに、どこかのデパートやスーパーで検証をしてみたら解ります、本当にデマばっかりで嫌になります、私はスポーツ店でのインソールはオーダーメイドと思っていませんからカウントはしません、ハーフメイドとオーダーメイドは何回も述べますが軽自動車とベンツを比較するようなものです、話にならないレベルなのです。
また、足型を取る方法を動画で流していますが、カナダでもアメリカ、ニュージーランドでも、あんな足型の取り方はしません、悪い足のまま足型を取るという事は悪い足型のインソールが出来てしまうでしょう、きちんとニュートラルを出し足型をとりますしトリシャムも現在は深さがある物を使います、薄いものだと足の踵の形状が解りにくいのです、まあ、知らないという事は恐ろしい事です、ただでさえ、この業界は法外な料金を取る傾向にあります、問題はお金欲しさに事業をするか、人の為に事業をするか分かれるでしょう、お金欲しさの為に事業をすると東京電力みたいに沢山の人達に迷惑がかかる訳です、そんなにお金を儲けてはいけません、ですから、この記事を読まれた方々にアドバイスをしますが、いろいろなサイトを開いて研究をしてください、サイトも人間が作る訳ですから、必ずどこかにボロがでます、正直にしている場合は嘘、偽りが無い訳ですからボロの出しようがありません、私個人の意見ですがスパーフィート、コンフォーマブル、どちらも試してみましたが使いたいとは思いません、自分の身体が大事です変な物を使って身体を壊したら何の意味もありません。いつもWhy?Why?Why?と考えてください。
チェリノブイリの火
チョリノブイリの火、この本が出版されたのは皮肉にも今年のはじめでした、日本国民はノーテンキな人間が多い中、このような本を自費で出版したという事はものすごい労力とお金も必要であったとおもわれる。
フランスの著名なノーベル賞受賞者アントゥアン・アンリ・ベクレルがウランの放射能を発見してからちょうど90年後の1986年に事故が起きた、このように原発は危険であるという事を警告していたのである。
亡くなった方方の名前が本に記載されており約6100人であった、しかし、放射能を浴びて後に亡くなった人達の名前は記載されていない、ものすごく厚い本であり私も全部読破しておらず内容をお伝えはできないがとにもかくにも恐ろしいという事だけは事実であろう、やはり人間の目に見えない事が恐怖なのである、イオン化放射線は、アルファ線、ベータ線、ガンマ線、中性子線の流れによって形成されるそうだ、いち早く外国では日本よりも危険性を察知し外国邦人を日本から引き上げさせた事で、事の重大性を知っていたのであるが日本政府と東電はそれらをひた隠し国民に偽りの発表をしていた点である、パニックを避けようという意図からであるがこれは間違いであった、事実を伝える事の方が誠意というものではないかと考える。
世界ではチョリノブイリも含め、事故が多発しているスリーマイル島の事故など一部にすぎないのである、もはや原発に頼る電力依存の時代は止めるべきであろう、想定外という解説を良く聞くが程度の良い言い訳に過ぎない、何でも想定外という言場で片付ける箏ができるのであれば何をやっても問題外という論理が成り立ってしまう、今回の原発事故で政府の対応、東京電力の対応には到底納得がいくものではないと考えるのは私だけであろうか、
この本を翻訳をした方は河田いこひ、という人が何年もかけて翻訳をし原発の恐ろしさを訴えている人である、感謝を申しあげたい、正確な本の題名は「チョリノブイリの火」勇気と痛みの書、という題名である、発売元は風媒社052-331-0008で販売しています興味のある方は連絡をしてみてください。
ヲーキングはするな
この間の日曜日にイオンモールというシュッピングモールにいきました、家族が買い物をしている間、私は何も欲しい物がないのでモール内を散策してました、当然、お客様の歩行やシューズに目がいってしまいます、当日は何千人もの人達と行きかう中で、たった1人だけ歩行が綺麗で足も綺麗な人がいただけでした、若いお姉さん達はヒールを履いて大変に苦痛そうな歩行をしている訳ですがそれをカッコをつけて歩いているのを見て、ご苦労様ですと心の中でつぶやいていました、当院の患者さんの中にはヲーキングについての質問が沢山あります、私の意見は足をチェックをしてこれならばヲーキングをしても大丈夫だよと太鼓判を押した人だけヲーキングを許可していますが、ほとんど合格ラインまでは行きません、こんな足でヲーキングをされたら何の為に治療をしているのか解らなくなってしまいます、いや、治す事など不可能です。
それを医療費の無駄使いといいます、治っては困る治療家もいるでしょう、しかし真面目な先生は治そうと努力しているのです、それらの事を理解している治療家が日本に何人いるのでしょう、私は商売人ではありませんので販促活動はしません、ただ情報として1回のみオーダーメイドインソール(英吾ではカスタムメイド)の説明をしますが理解できない人もおりますので、その人達には正直あまり治す事に力が入りません、治らないものを治療しても無意味な事なのです、宗教も同じです、無宗派の方もいるでしょう、それはそれでいいでしょう、しかし足医学は宗教では無く学問です、古くはヒポクラテス、レオナルド・ダビンチ、医学から生まれた学問であり長い歴史から確立されて外国には沢山の足医大があります、無いのは日本くらいのものです、恥ずかしい事です、ここにも日本医師会の強いブロックを感じます、カイロプラクターやオステオパスも同じ様に無視されている事実です。
カスタムメイドのオルソティックは1回作りますとかなり長い期間使用できますので商売にはならないでしょう、私などは1997年にカナダの工房で作ったカスタムメイドインソールをまだ使っています、15年も経ちます。
価格の件ですが外国の足医師に現地で制作を依頼した場合は3回の診察を含め500ドル前後ですので、換算しますと3万5千円前後の価格が妥当だと考えます、4万、5万それ以上となると、もうぼったくりの世界ではないでしょうか、それも依頼する上で判断の基準としてください、また口の上手い人には要注意ですカスタムメイドといえど万能ではありません、それらを使い正しい生活をする事が前提となります、今回の記事は足の悪い事に気がついていない人の多い事についてでした。
追伸 Top-Runのウェブサイトにセミナー報告をアップしました、治療家の方々は必見です参考にしてください、ちなみに全部英吾になっています。

オーダーメイドインソールはカスタムインソールではない
もう本当に勘弁して下さいと言いたいです、最近弊社の検索順位を調べました、カスタムインソール、オーダーメイドインソール、オルソティックの3分野をチェックしてみました、オーダーメイドインソールを見ていたのですが全部オーダーメイドではないのです、99パーセントセミオーダーでオーダーメイドではありません、字のごとくオーダーメイドとはゼロから有形の製品ができるもの、例えばオーダーメイドのスーツは1枚の布から1着のスーツが出来る事を指します、本当に日本語は適当であり消費者を欺くような事はして欲しくないですね、ほとんどのオーダーメイドインソールは最初からインソールがあり、それらを熱で加工したりパーツを貼ったりしたハーフメイドの製品です、オーダーメイドで検索をして本物である会社の製品であれば私が推薦を致しますが残念な事に1件もありません、弊社の提供するオーダーメイドインオーソールは正真正銘の製品であり1枚のポリプロピレンから型をバキュームで起こし研磨、調整、トップカバーを貼り全部で13工程を経て完成された製品です、トップランを検索しますとオルソティックではトップに、カスタムインソールでは5番目、オーダーメイドインソールでは4番目くらいにランクされております、オルソティックでは弊社の代理店がほとんどを占めています、グーグルでカスタムインソールを見ますと1番~3番目にランクされています、残念な事に他社様の製品はオーダーメイドではありませんので注意をしてください、カスタムインソールとオーダーメイドインソールはまったく違うという事、カップラーメンと本物のラーメンくらいの差でしょうか、その他で気になった事ではドイツの靴店が主流になっている製品ですが足型を取る際に足底から細い棒のような物が上に上がり足型をとる方法ですがこれも10年以上前にアシックスで全国展開した事がありましたが失敗に終わっています、石膏やバイオフォームで足型を取る方法とは違いデータをコンピュ^ターに変換する為微妙な足中部の隆起が画一的になり別物になってしまいます、この方法はアメリカの大手ラボが取り入れている手法でコストがかからず大量生産する為の物です、本物はそう簡単には出来ないという事ご理解いただきたいと願います。
高血圧なんて自分で治せ
先週の金曜日、夜、清里に行こうと予定しており何だか体調がおかしいと思い血圧計で計測したところ230もありました、しかし、友人と会う約束をしてあったので車を運転して清里に行きました、帰りは翌日の6時に現地を出て茨城には10時頃に到着をしました、日曜日は休養、月曜日から仕事でした、毎日計測をしていたのですが200以下にはなりませんでした、そして家内に指圧をしてもらい水曜日の午後に血圧は下がりました、やはり疲労とストレスからでしょう血圧が高い時は誰しも病院に行こうと考えるはずです、何故ならば皆、脳疾患を恐れる訳ですが、それが当たり前というか医師会にマインドコントロールをされてしまっている訳です、WHOの最高血圧は昔の規定が160だったのですが、製薬会社と医師会の陰謀によって現在では130を越えると高血圧とされてしまいました、おかしいではありませんか人間は年齢、性別、体重など皆違う訳でそれを一つの型に押し込め病人を作ってしまうのです、医師会も悪いけれど我々も少しくらいの事で驚かず自分でどうして血圧が上がったのかを考えなければいけません、私の場合は昨年も同じような事があり町の診療所を受診したのですが若い女性の医師が降圧剤を飲みなさいといいましたが私は飲みませんでした、しかし血圧は下がりましたので今回も医者に行こうとは考えませんでした、また、当院の患者さん60歳位の女性、体重は55Kgくらいの方が血圧が急に上がってしまいましたが降圧剤を使用せず血圧は正常に戻りました、原因を聞いてみたら本人曰く市販の風邪薬を飲んでから血圧が上がったという事で薬を止めたら治ったとの事でした。
今回の震災と東電の事故により毎日、国民に恐怖を与えるテレビを1日中放送していたら誰でもおかしくなります
テレビを見ない、ニュースを見ない事も必要ではないでしょうか、悪い事ばかり聞いたり見たりしていれば良い訳がありません被災者の方々には申しわけありませんが我々も生活がかかっています日本中でネガティブ方向に行ってしまう事は避けたいものです、これは起きてしまった事で仕方のない事です、それをずっと後を引いていても始まりません被災者を助けながら我々も日本の経済を良くしていかなくてはいけません、血圧なんてどって事ないのです、降圧剤を飲んでいる人の中で9割は必要が無いとデーターがあります少しでも医療費の削減に協力をして行こうではありませんか。


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