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悪い足は身体全身に悪い影響を及ぼします!
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ストレートネック・肩こり
今日は久しぶりに民放を見ていたらストレートネックが肩こりの原因だと某接骨院が出演していましたが、別にとりたてて放送するほどのものではありません、接骨院でもこのレベルの施療はそこそこできると思いますし(出来るけれどしない場合又は知らないから出来ないの場合の2種類で一番良いのはきちんと治療をする事が望ましい、ちゃんとした治療をしてくれる整骨院は1割から2割でしょう)、カイロの世界ではごく当たり前の事なんです。
本当にテレビというシロモノはまことに厄介なものです、放映されると視聴者はそれしか見えないのです、困りものです。
さて、頸椎は難しい分野でありデリケートな部分であります、頭痛や耳鳴り、頸部痛、肩こり、自立神経などに影響を及ぼします、しかし、ストレートネックだからと言って肩こりの原因だと決めつける事はいかがなものかと思います。
頸椎は顔の方に少しCカーブしているのが良いとされています、そして胸椎で背骨が後ろに反り、腰部でまた前に軽くCカーブをしているのが綺麗な姿勢です、ロベットブラザーといい兄弟椎ともいいます、つまり頸椎と腰椎は兄弟関係にありカーブは比例します。
そこで、構造医学から診ると頭から踵の少し前まで、(横からみると)S字状になります、また立位は頭から足まで軸になり骨で立っている事が望ましく、普通の人はそれが出来ていないのです、丁度、エチオペアの婦人が頭に水の壺をのせ歩いている姿勢が理想だと思います。
現代人はパソコンでの仕事が長く、また、ヲーキングなどしませんので、悪いまま、身体が疲労したまま家に帰り寝てしまうという悪循環となっています、仕事も大事ですが健康の方が大切ではないでしょうか、仕事がおわったら飲みに行くのではなく少しは自分で治す努力をしなくてはいけません、健康関連のテレビは過大放映がしてあり、やらせも日常茶飯事なのです、そんなものを真剣に見る事はありません、また、くだらない番組をやっているくらいの気持ちで見た方が良いでしょう、私はみませんが。


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腰痛2800万人「朝日新聞」より
面白い記事が24日の朝日新聞のトップページに掲載されていました、今日当院の患者さんが先生24日の新聞読みましたか、と聞かれたので、どうしてですかと聞くと、患者さんが言うのには何であんな記事を一面に出したのでしょうね?と言う訳です、素人の方が読んでもおかしいと感じる位ですからよほどひどい記事なんですね。
それで、私も今日になりじっくり読んだのですが、やはりおかしいですね、その人は朝日がよっぽど記事にするニュースが無かっのでしょうね、と言っていました。
もう一人の方にも聞いてみたのですが、あれは記事が無いからすり替えたんでしょうというコメントでした。
記事の内容ですが、ごく当たり前の事をいかにも重みを付ける為に研究班(主任研究者=吉村典子・東大病院特任準教授)の名前をひっぱり出して、あたかもものすごい重大な発表のように脚色してあり注意を引くように文章が書かれています。
家庭の医学書を読むのと何ら変わりはありません、恐い事は「原因不明の腰痛は全体の8割以上を占めるという。指針では、こうした腰痛には、抗炎症薬や鎮痛薬などの薬物療法が強く勧められた、(療法というのは治す治療法の事であり療法という言語は適当ではないと考えられる,アメリカでは痛み止めの事をペインキラーと呼び、痛みを殺すという意味で治療法ではない)また、腰痛にはストレスによくないと判断された。うつ状態や仕事上の不満、人間関係に悩みがあると、腰痛になったり治りにくくなったりするとの論文には十分な根拠があったという。このため、慢性腰痛では抗不安薬、抗うつ薬も有効な治療薬に挙げられた。・・・・・むやみに薬を出されたのでは医療費がパンクしてしまいます,適当に薬を出せば思考力の無い人はや、医者を信用する人は薬を服用してしまいます、そこで自分で何でなんだろと考えなければいけません、安定剤は眠気を誘発しますし倦怠感を出します、交換神経を抑える訳ですから自立神経にも悪影響を及ぼします。
ストレスが腰痛を誘発するなんて事は外国の人からみればバカかと思われてしまいます、本当にいいかげんにして欲しいと願います。
また、マッサージや腰の牽引の効果はつきりした根拠がなかった。・・・・・・
牽引なんてものは、百害あって一利なしと私は考えているので、どうでもよいのですがマッサージに効果が無いという事は医者はマッサージの事は何も知らないという事です、アメリカでマッサージの資格を取るには大学に行かなくてはなりません、マッサージの手技には代表的なものだけで、軽擦法・強擦法・揉コウ法・圧迫法・振戦法・叩打法・伸展法などがあり医術なのです、医者がイメージするマッサージとは慰安を目的とするもので治療のマッサージではないのです、こんな事も知らないんですね、困ったものです。
さて本題になります「8割原因不明・・・心の悲鳴かも」と書いてあります、違うでしょう、あなた達は日頃から上から目線で患者をみていて患者の気持ちになって考えていないでしょう、8割原因不明ではなく8割診断困難もしくは不能だと思います。
原因の無い痛みなど存在する訳がありません、原因がわからないのです、ですから、むやみに加齢、太り過ぎ、働き過ぎ、神経痛などの言葉で患者さんを翻弄してはいけません。
2時間待ちで3分の診断で治る訳がないのです、ですから患者側も治療を受ける場所を慎重に選ぶべきだと考えます。
朝日新聞も本当にいいかげんなものです、天下の朝日が泣いてしまいます、もっと慎重に記事を仕上げてください。
私も朝日新聞の購読者です・・・・・・ガックリしています。

テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

患者心得、眼力を活かせ
最近、特に多いと思う患者さんは他院から転医でこられる患者さんが目につきます、これはどういう事かと言うと他院で治療を受けていたが悪くなる、あるいはまったく効果がなく仕方なく転医をする訳です。
私が思うに、医療機関や整骨院に問題があると思うのです、そうです商売で仕事をしている訳です、例えば急性のギックリ腰などは1回で治る場合もあります、その1回で治るものを10回くらい通院させたり引き延ばしをしているのです、また、どこがどう悪いのか素因を把握できていない場合も考えられます、しかし、患者さんの立場で考えてください、通院に時間とお金がかかる訳で治らない場合は無駄な事をしている訳です、それと同時に患者さんは痛みに耐えているのです、それらを考えた場合に手抜きなどできますか?恥ずかしい事です、整骨院の話でしたが病院もなおの事始末が悪く50歩100歩でしょう、ハイ次の方どうぞ、診断に時間をかけません、そう、お金にならないからです、また、診療もおざなりで例えば膝が痛くて病院に行きますが100人が同じ診断をうけます、加齢、使い過ぎ、肥満、軟骨がすり減っているから、ハイ・レントゲンを撮ってください、ハイ、痛み止めを出しておきましょう、これで様子をみてください、で終わりです。
こんな事が医療と言えるでしょうか、施療者のモラルの問題です、確かに整骨院の診療費は想像できない程低いのです、例えば初診料ですが1270円です、そこに処置料を加算してもギックリ腰で来院された場合1回で治った場合は患者さんの窓口負担を加算しても2,000円以下です、正直にこれでは経営は難しくなります。
しかし、お金の事をかんがえて仕事をしてはいけません、他方で病院にかかった場合は初診料が2,700円となります、そこに無駄なレントゲンや無駄な検査、投薬などをすると1万円以上はかかります。
もう、これは整骨院と病院の差別としか思えません、医師よりすごい治療をしてこの金額ですから、しかし、日本整骨師会と厚生労働省との取り決めで金額が算定し、合意の下で診療報酬をしているので仕がありません。
結局は弱者が損んをする訳で所詮、強医組織には勝てないという事です、どうか痛みでこまっている患者さんは良い治療院を探しあてて下さい、そこで眼力がいるのです、この先生に任せて大丈夫なのかを、1週間通院してみて変化が出ない場合は通院を止めたほうが良いでしょう、また、窓口負担が高いところも駄目です、それとこれは保険が効かないから追加料金ですというような事もあまり芳しくありません。
基本は人間対人間なのです、良い治療院を探してください。
●23日にコメントが入っていて「じゃあ、あんたとこ行ったら治るのかよー」何てコメントが入っていました。こういう人が一番手に負えない人種ではないでしょうか、悪くしたのは自分です、こういう人は一生治らないでしょう、合掌。
ポダイアトリスト記事のオブジェクション
先日ブログに記載した件で、投稿がありました、内容をお見せしますので、皆さんで判断をしてください。
内容
適当な事を書かれてますが、北米や欧州が人口比で、日本の何倍の人工関節手術しているか御存じですか?
日本は一億二千万もの国民が等しく医療を受けられる国なのです。ほぼ医療制度が崩壊してる国や、経済や人口が数十分の一の国のなにを見習うの?
この文章を読むかぎり医師だという事がわかります、もう上から目線できます、日本の国民皆保険制度も高度成長期までは問題があまりなかったでしょう、しかし時代が変わり高齢者比が予想を上回るほど伸びています。
医療費もウナギ登りで伸びています、これは過剰診療といい必要でない検査、投薬、オペが氾濫しているからなのです、国民にも責任があります、医師に温存しすぎるのです、また、受診した医師の個人的な考えで膝をオペしてしてしまいます、外国の膝の障害と日本の場合では少しちがいます、欧米では正座の習慣が無い訳ですからオペをしてもなんら問題は残りません、日本の場合は正座をしますのでオペをしたら最後元の生活には戻れません、人口関節も殆どがアメリカ製を輸入しています、オブジェクションの内容を読むと外国と日本のオペの比較をしていますが比較する事事体おかしいですね足の文化や歴史、人口など比較する方が乱暴だと思います。
例えば、ソニーやシャープの家電よりサムスンの方が売れているから勝っているのでしょうか、日本人ならこれは解ります、サムスンは単に安いからでしょう。
また、日本より人口が少ない国に見習う事が無いという事ですが、こんな事を言ったら日本人はバカだと思われてしまいます、どこの国でも良いところは見習う事は重要ではないでしょか、カナダでは14歳まで歯科は無料で治療をうけられます、国民皆保険も良い事だとは思いますが何でも保険で賄えるという思い込みは危険だと考えます、健康診断やドックはビジネスだとかんがえます、自分で身体がおかしいと思ったら自費で健康診断をすべきです。
文章にも誤りがあり適当なこととありますが本来適当とは、良い言葉でありいいかげんという意味で使われる語句ではないのです、より良い表現はいいかげんな事を言っていると置き換えた方が良いと考えます、最後に何を見習うの?と書いてありましたが、こういうのをタメ口と呼びます、この方とは何のコンタクトもありません、見ず知らずの方です、文句があるのならご自分の名前職業を明記してご連絡をください。
反論があるのであれば、お答をします、そして貴方の知らない事を教えてあげます、匿名なんていうのは卑怯者のする事です。
今の日本経済でメスを入れるとしたら、日本医師会、宗教法人、農協や漁協組合など不透明な分野だと考えます、宗教もビジネスであり課税されない事は公平ではないと思います、坊主が平気でフェラーリを乗り回しているのです、平気でベンツ、ランドローバーなど高級車に乗ります、おかしいでしょう人から布施や寄付で生かされている人達が、悪い事をしている人はそれが麻痺していて何のお陰か分からなくなってしまうのです。
スキーエキスポ 札幌 2013
2月26日、27日に札幌でスキー展示会が開催されました、トップランでは初めての出展をいたしました。
気のせいかスキー産業界は活気がないように思えました。
入場者がスキー業界とスクール関係だけで一般の方々はあまり知らないようでした、少し残念に感じます。
画像です。
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ポダイアトリストの仕事
最近ポダイアトリストについてヤフーとグーグルで検索しました、一部勘違いしている医師が投稿しているブログがあったので彼の勘違いを訂正したいと思います。
そのサイトではポダイアトリストは医者では無いと記載されていたのですが、まったく物事を調べないでブログを記載してほしくないと思います。
米国では1997年の時点で5校存在をしていました、現在は解りません、ご存じかも知れませんがアメリカでは6種類の医師が存在します、その中のひとつという事です。
一般の大学を卒業をし、専門の医学校に入りますので卒業するには8年間を費やす事になり、PHDの資格を取るにはまた2年かかります、これはアメリカの場合です。
日本の医師になるよりもはるかに大変だと思います、一人の人間が異国の地で何の縁故もなく友達もなく、言葉も理解できないし、孤独な生活があなた方にできますか。
一方でニュージーランドの場合は高校を4年間通いますので大学は3年間となります、日本から留学する場合はトッフル・トエックの試験をパスしなくてはなりませんので殆ど無理だと思います。
日本の場合と違い、医師とは違うポジションに位置づけされてはいますが殆ど医師と同じです、オペ・Xレイ・投薬です、ポダイアトリストの人口ですがアメリカでは17,000人、カナダでは6,000人で1997年の時に私が調べた人数に10年以上経過していますので各1,000人プラスした人口です。
オセアニアではオーストラリアの場合正確ではないのですが約3000人くらいだと聞いています、一方ニュージーランドには350人のポダイアトリストが活躍しております、勘違いされている医師の方の話しでは医師は国家試験をパスしているから医師だと言い張る訳ですが、医師だからどうだと言うのでしょうか医師だから足の事を良く知っているのでしょうか私はそうは思いません、ほとんど素人です医学書をみて解剖の事は知ってはいますがただそれだけで治すという事に関しては出来ません、膝関節症などはオペで人口関節を入れますが治した訳ではありません、当然の事ながらオペをされた方は以前のように正座などできませんから治すというニュアンスが少しちがいます、治すという事は以前のように生活ができるようになる事を指します。
ポダイアトリストの仕事は病院に勤務している場合と開業医の2タイプとなり、開業医の場合は日本とは違い、異種のクリニックが3軒くらい集まり開業しているケースが多いのです。
仕事の内容は下肢の全般の病気に対応しており、代表的なものでは外反母趾、変形性膝関節症、習慣性捻挫、モートン、巻爪、静脈溜、足の皮膚病など多岐に及びます。
私が思うに日本の医師の方々は少し勘違いされているのではと思います、カナダでは歯科は医師とは呼びませんが日本の歯科医師と同じ仕事をしています、過剰に肩書を重んじているのでしょう。
過剰意識、特権階級と考えています、一昔前まで医師特別優遇措置法という制度があったくらいですから特別に優遇されていました、現在では廃止になりましたが、それでも医療法人というシステムを使い自分で使う高級車も経費で買う事ができます。
普通の人達には理解できないほど巧妙に節税をしている訳です、そんなお金ばかり追い求めている人間に良い仕事ができますでしょうか、勿論自治医科大学を苦学をして卒業をし病気の方々を治したいという尊敬できる先生も稀ですがおります。
ポイントは医師だからではなく外国のようにポダイアトリストだから医師とは違うというような楊枝でつつくような細かい事を言うなという事です。
医者にいっても治らないから患者さんは苦労をしているのではないですか、私は整骨院を開業しております、カイロや整体などは国家資格がありませんが非難したり中傷したりはしません、カイロはアメリカの大学で8年間勉強してDCという称号を持ちアメリカでは医師ですが残念な事に日本の医師免許は当然使えませんが、日本の医師のレベルでは考えられないくらいすごい技術を持っています、整体医学も日本古来のものであり一目置く存在で技術のある先生方は大勢います。
また、現在では巻爪やタコなども一般で仕事としてしている方々もいますが、それらも医師でないからしてはいけないと言うのでしょうか、私は別に良いと思います、病院に行かなくても手軽に処置をしてくれる場所があれば皆さんは助かると思うのです。
以上、ポダイアトリストについて述べましたが、あまりにも医師の方々の勘違いが目に付くところがあったので強調した部分があります。
TPPを反対する組織の中で際たるものは日本医師会なんでね、日本医師会のマーケットを外国のドクターに進出されては困る訳です、自分達の聖域を守りたいだけなんです、新しい医学や技術なんてものは日本医師会には迷惑なだけなのです、何て器の小さい事でしょう。
TPPが可決され規制緩和がすすみ、日本にカイロプラクティック医師会、ポダイアトリック医師会、鍼灸医師会、整骨医師会なんて出来たらいいと思いませんか、少なくとも現在の医療費40兆円はかなり抑制できると思うのです、検査なんて自費でやるべきです、悪いところが無い訳ですから、ところが医師は何とか理由をつけて保険で請求をする訳で国民も医師に温存しすぎなのです、病気は自分で研究をし治す事も必要ではないでしょうか。
かの、栄養分子学で有名な三石 巌先生は医者が嫌いで自分で病気を研究をしたそうです、90歳以上まで健康に生きられたそうです。
靴の重要性について
ごく最近の事ですが、靴の大切さがしみじみと解りました、私は診療室でもスニーカーをはいています、それは身体が大切である事を知っているからです、きちんとオルソティックもいれております、そのお陰で身体に支障が出ません整骨院の先生が自分で腰が悪いとか言うと話しになりません、患者さんから見れば自分の身体を治せなくて何で人の身体を治せるんだとね・・・・・
何で靴を再認識したかというと、アシックスのスニーカーでスーパーワイドというカタログに表記されている製品を使用したのですが、何とこれがとてつもなく心地よいのです、カカトがしっかりしており、靴の捻れ、先端とカカトの捻れ(トルク)が硬く、1stMPJ(親指の付け根が蹴りだせるようにこの部分は屈曲できるようになっているのです、そして何よりも甲の部分が足を包みこむ感じがありそして指先は自由に動く感じなのです、いままでも靴は好きなものでスニーカーえは1年に3足くらい買いますがこんな感覚は初めてでした、ですので日本人は靴によって足を悪くしたと言ったとしても過言ではないでしょう。
一般の人が靴屋さんに行って靴を買う場合は、これ足に入るからデザインも値段も手頃だからこれにしようと買う訳ですが実際には幅に合わせて長さを決めるように思われます、本来は足の測定具を使用してサイズを決めなければいけません、その役目を外国ではシューフィッターと言い、いろいろなアドバイスをしてくれる訳ですが、日本ではABCマートなんかに行けば合えば良いくらいにしかかんがえていませんし、実際にお店でも在庫を持ちたくないのでドンドン販売してしまうです。
やはり問題なのは靴屋さんがきちんとした事を学び正しく販売する事が出来ていない事なのです、スーパーで大根やニンジンを売る感覚なのです、靴屋さんはそれをしたら駄目です、お客様に正しい靴を選別してあげなくていけません、それがプロの仕事なのです。
参考までに、width(ウィッズと発音する)はA~Fまで存在します、皆さんも今後靴を購入する場合は幅を計測してくれる靴屋さんで買ってください。


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