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第10・11回茨城県マスターズ技術選手権大会
2月26日に福島県だいくら高原スキー場において茨城県マスターズ・スキー選手権大会が開催されました、参加者はマスターズ、14名の参加でほとんど50歳代の方達で60歳代は2名でした、そして私は最高齢の68歳で参加しましたが、最下位でした、仕方がありません滑走日数も6日くらいで筋力も落ちていましたし、だいたい競技の滑り方もよく知りませんでした、しかし、技選さながらの上手いスキーヤーも2名ほどおり、私などは遠く及びませんでした、しかしながら、悔しい思いもありますので、もっと練習をして次回は少し成績を上げようと思いました。
枯れ木も山のにぎあいと言いますがまさにそれでした、でも私はジャパ―ナとハートの宣伝も兼ねていますので、参加する事に意義があるのです。
25日の朝、家をでて東北道を下り、だいくらスキー場に着いたのはお昼くらいでした、それから少し練習をしてビジネスホテルに4時くらいに戻りゆっくりと休養をとりました。
翌朝、だいくら高原に午前8時に着き、受付をすませ9時45分から競技が始まりました、スタートはまったく緊張しませんでした、小回りの前に仲間がずらしを入れたターンの方が点がでるようだと聞こえたので、滑りを変えた事で小回りは失敗してしまいました。
やはり自分の滑りができなかった事が敗因でした、また、中回りというのを私は練習していなかったのでこれも駄目でした。
悔しいけれど、それがジャッチする方の目は正しかったのです、そんなに甘いものではありません、1年に数日の滑走日数では歯がたちません、しかし歳の性にはしたくはありません。
福島で感じた事は皆さん親切で優しいのです、人柄が好きになりました、福島万歳、そしてありがとう。
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PS 今回から使用したFootmaxx社の処方箋インソールは誠にいいです、カーボンで制作されていてブーツに入れても違和感がまったくありません、とにかく薄くできていますのでスキーには最高だと思います、インソールはよいのですが、成績がこれでは話になりません、上手い人が使えばもっと上手く滑れると思います。
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